ちゃいよーがフリーランスとして成功する3つの理由

イランカラプテ〜

どうも、ちゃいよーです。

俺は幼少期から「根拠のない自信」を持ち続けてきた。しかし、ここ最近で「根拠のない自信」が「根拠のある自信」に変わりつつある。俺はフリーランスとして大成する見立てが出来た。

まだ新卒フリーランスとして活動し始めてからたった半年しか経っていない。ブログやこのnoteのアクセス数はまだまだ少ない。

しかし、今後の数年でフリーランスとして世に注目され、複数の事業を行うことになるだろう。いや、そうなる。

ではなぜちゃいよーがフリーランスとして成功すると思うのか‥。3つの理由を紹介する。

1. 海外で活動するから

俺は来週から拠点を海外に移す。日本国内でのフリーランスは増えているものの、海外生活を送るフリーランスはまだ少ない。

海外拠点のフリーランスとして、日本人向けの発信には優位性があるだろう。

また、海外を拠点にすることで、翻訳や観光メディアでの執筆・輸出入など、仕事の幅が広がると予想。

2. 英語ができるから

通っていた大学が国際的な大学だったこともあり、英語が堪能。

「いまは技術力が上がって翻訳機の性能もいいし、語学力の優位性ってあんまりないんじゃないの?」

そう思った人もいるだろう。語学力の優位性は、ただ海外の人と交流できることがメリットではない。

最大のメリットは情報量・質が上がること。ググりにしても、日本でググるのと英語でググるのでは結果が大きく異なる。

海外サイトで調べたら、最新のビジネスモデルや研究結果を知れる。この情報の差が、フリーランスとして良い方向にいくことは間違いない。

3.多動的性格

俺は性格的に様々な物事に好奇心をもち、行動し続けるタイプの性格。幼少期から変わっていないので、先天的なものだろう。

要はフリーランス向きの性格ってこと。働き方と性格が一致しているため、今後もストレスフリーで楽しく働けるだろう。そして、楽しさは結果に。

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ABOUTこの記事をかいた人

フリーランスWebライター・ブロガー。某国際系大学卒業後、某ITベンチャ企業の内定を辞退し、そのままフリーに。主にライター業を営みながら、国内外を転々としている。旅・読書・映画な日常。ほぼニート