【迷言?それとも名言?】ちゃいよー迷言集61選!

イランカラプテ〜

どうも、ちゃいよーです。

僕には、思いついた言葉をメモる習慣があります。
メモった言葉の中でも、特に名言?っぽい言葉をまとめてみました。

まとめてみたら、61選という非常に霧の悪い数字(読売ジャイアンツの坂本選手が入団当時につけてた背番号と一緒!) に(^^;;

迷言の中には、名言があるかもしれません。
ちゃいよー迷言集を「言葉の宝探し」気分で楽しんでくださいね。

それじゃ、早速いっちゃいよー。

  1. 日本には、四季がある 僕の心には四季がない。だって、常夏だから。
  2. 観客は歓声をおくり、選手は感動をあたえる。
  3. 目の前にみえる波は、世界の向こう側のだれかさんが起こした波だったりして…
  4. なげられ、うたれ、とられる。ボールの大冒険だ。
  5. 日本に点在する島々ってさ、気まぐれな神様がつくったアート作品なんだよ。
  6. 私たちがいまできる笑顔って、一体なんパーセントだろうか。
  7. 自分の夢を語った。また他の人が夢を語った。夢の連鎖がこのまま続いたら、世界が夢からさめないのにね。
  8. 光は人類が生み出した。闇も人類が生み出した。
  9. 海と高校野球。夏のエッセンスがつまってる。
  10. あなたが見上げている空は、僕が見下ろしている空かもしれない。
  11. パソコンには、情報がつまってる。人間には愛がつまってる。
  12. 自分というフィルターを通した現実は、ちょっと歪んでいる。
  13. モノクロな世界で、カラフルな夢を描く。
  14. うさぎの耳が大きいのは、楽しい話を聞くためなんだよ。うさぎがぴょんぴょん跳ねるのは、楽しい話を聞いて、テンションが上がってるからなんだよ。
  15. 出口は決して迎えに来てくれない。でも、必ず僕らを待ってくれている。
  16. パクリと模倣の違い。そこにリスペクトがあるか、ないかだ。
  17. 一球の明暗が、一生の記憶となる。
  18. 雨は自然のえいよう、自然は心のえいよう。
  19. 生きるという片道切符。
  20. 幻想に踊らされる現実。
  21. 船によって、酒によって、自分によう。
  22. 不安や悩みなんて、サンドウィッチに挟んで食べちゃおうよ。
  23. 湯気のスタンディングオーベーションこと、湯けむり。
  24. 昼からビールよりも、平日から海外旅行よりも、朝から君の笑顔をみることが、一番の幸せ。
  25. 炎に近づきすぎるとアツいし、遠すぎるとサムい。なんだか、人間関係みたい。
  26. レールに沿った人生なのか、それともレールから外れた人生なのか。いや、レールを生み出す人間でありたい。
  27. 脂肪の多い馬はおいしい。脂肪の多い人間は太っている。ぜんぶ、人間目線なんだな。
  28. 病院、生と死の集合所。
  29. 一瞬の連続が伝統となり、歴史となる。
  30. うつ、うつ、うつ、打つ、討つ、鬱。おなじおと、ちがうせかい。
  31. 人間も、虫も、ひかるものに集まるんだな。
  32. 自然が奏でるメロディーに耳を傾ける。
  33. おなじ景色、ちがう楽しみ。
  34. 札幌の街を見下ろす僕らを、札幌の青空が見下ろしている。
  35. いいお肉は、口の中でとろける。さらにいいお肉は、頭の中でもう一度とろける。
  36. 人々の日常が、非日常の世界を生み出す。
  37. 海のさち、山のさち、地球のさち…それは人類。
  38. あなたの目の前に立ちはだかっているのは、壁じゃない。トビラなんだ。だから、壊す必要なんてない。そっと、開けてごらん。
  39. 朝日と笑顔はいつだってまぶしい。
  40. 大事な試験に合格した訳でもなく、何かの大会で優勝した訳でもないのに祝われる日。それが、誕生日。何がおめでたいのか。生きていることじゃないのか。僕が生きていることにみんなは「おめでとう」と言う。僕はみんなから生かされているので「ありがとう」と返す。この瞬間も世界のどこかで新たな命が生まれている。この瞬間よ、おめでとう。
  41. ボールは人気者。みんなの視線をひとりじめ。
  42. 僕はいつだって酔っ払いだ。だって、自分の未来に酔いしれているからね。
  43. 明かりをつけたら、本が読めるようになった。明かりを消したら、星が見えるようになった。
  44. 木の上にいる僕を、誰も見つけることはできない。だって、みんな上をみないから。スマホの画面ばっかりみてる。地面ばっかりみてる。もっと上を見上げてごらん。美しい木々が、その上には美しい空が広がっているよ。今日の空は何色だったかな?
  45. 川のせせらぎと会話する火曜日の夕方。
  46. 大切な人の手を握った手で握られた寿司。食べてみると、口の中で愛の味が広がっていた。
  47. 野球ボールを握りしめた手で握った寿司。食べてみると、口の中で土の味が広がっていた…。
  48. 秋になり、稲が実ると、刈り取られる。人間はいつ命を刈り取られるかわからない。だからこそ、実りのある日々を送らないといけないのさ。
  49. あの日失った何かは、今日ぼくらが得ている何かだ。
  50. 明日が楽しみすぎて寝れないのか、今日を終えるのが惜しくて寝れないのか。
  51. 暗闇の中で繰り広げられる舌戦。
  52. よるのたのしみ、あさのくるしみ。
  53. お酒を買います。人を集めます。音楽を流します。パーティーの完成です。
  54. 頭隠して、尻も隠して…。でも、あなたのお腹は隠しきれない。
  55. ヒトが生まれた時の皮膚の色って赤いんだよ。だから赤ちゃんって呼ぶんだ。人は生まれながらにして赤い。そして、最後は赤い炎に包まれる。赤は人生のオープニングカラーであり、エンディングカラーでもあるのさ。
  56. 守り神は、自分がいらない存在になることを望んでいる。なにからも守る必要のない世界が、一番だからね。
  57. 石が時代を語ってくれる。石に意思が宿った瞬間だ。
  58. 経験と知識を織り交ぜ、言葉というカクテルが生まれる。
  59. 氷点下のジョークでビールに旨味を。
  60. 人生で最初の勝ち負けはスポーツが教えてくれた。スポーツは人生の教材だ。
  61. 世界で一番愛に溢れたコミュニティー、人はそれを家族と呼ぶ。

以上!

印象に残った言葉はありましたか?もし、あればコメントで教えてくれると嬉しいです!

僕は日々迷言を生み出しているので、今後も追加していきますよー。

それじゃ、また今度〜。

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ABOUTこの記事をかいた人

北海道出身の新卒フリーランスWebライター・エッセイスト・ブロガー。某国際系大学卒業後、某ITベンチャ企業の内定を辞退し、フリーランスに。主にライター業を営みながら、国内外を転々としている。旅に読書に映画にサウナ、それに執筆の日々。