オチが秀逸なお笑いコント3選

オチが秀逸なコント

イランカラプテ〜

どうも、ちゃいよーです。

僕は漫才やコントなどのネタをみるのが好きです。
若手からベテランまで、100本以上のネタはみたと思います。

一時期は、寝る時に漫才・コントをイヤホンでリスニングしながら眠りについていたこともあります。(案の定、寝全然ねれないけどね!)

ネタによっては、出だしの声を聞くだけで、どんなネタか言い当てることができます。いわゆる、お笑いネタの「イントロドン」ができちゃいます笑。

そんなお笑い大好き、いろんなネタをみてきたちゃいよーが、今回は「オチが秀逸なお笑いコント3選」を紹介しちゃいます。

では早速、いっちゃいよー。

インパルス コント「借りたもの返せ」

ホラー小説の最後のような、最後にゾワっとするネタです。

インパルスは、一世風靡したネタ番組「エンタの神様」や「はねるのトびら」で活躍していたコンビです。

いまは、堤下さんがいろいろと問題を起こしてしまったので、二人揃ってのテレビでの露出が減ってしまいました。

ですが、板倉さんがピンでやってるネタも面白いものばかりなので、検索してみて下さいね。特に「裸にダイナマイト」ってネタがおすすめ。

チョコレートプラネット コント「エンターテインメントショー」

動き中心のネタなので、わかりやすいネタです。チョコレートプラネットは、キングオブコントの決勝に何度も出場経験のある実力派コンビ。

最近は、長田さんが狂言師の和泉元彌さん、松尾さんがIKKOさんのモノマネでテレビに引っ張りだこですよね。ちなみに、長田さんは、手先が器用で、コントで使う小道具のほとんどを自作してるそう。

鳥居みゆき コント「キャラメル」

シュールな世界観から一気に笑いを生み出すオチが印象的なネタです。あまりなじみのない方もいるかもしれませんが、鳥居みゆきさんは、一時期ネタ番組でひっぱりだこだったピン芸人。

独創的な世界観にいざなう彼女のネタは、見終えた後にまるでミステリー小説を読み切ったような余韻があります。彼女が書いている小説もおすすめ。(こちらの記事で彼女が書いた本を紹介してるよ。→)【お笑い芸人が書いた】おすすめ本3選

以上!

みんなが思う、オチが秀逸なコント教えてね〜。

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ABOUTこの記事をかいた人

北海道出身の新卒フリーランスWebライター。某国際系大学卒業後、某ITベンチャ企業の内定を辞退し、フリーランスに。ライター業を営みながら、海外を転々としている、ノマドワーカーってやつ。いまはインドネシア(5ヶ国目) に滞在中〜。趣味は、旅・読書・語学・映画鑑賞・筋トレ・心理学などなど。