1+1=2‥いや、2だけじゃない!答えは無限にあるよ。

イランカラプテ〜

どうも、ちゃいよーです。

1+1=2

これは、みなさんが一番最初に学んだ数式だと思う。

 

でもさ、1+1 の数式ってさ。2以外もあるんじゃね?

ちなみに、大手IT企業の採用面接では、「1+1を2以外にしてください」という質問が出題されたそう。

みなさんもまずは、自分の頭の中で考えてみてね!

1+1=2 以外の解答例はこちらから↓

 

 

 

 

 

 

 

  • 1+ 1 = 11 (1cm + 1mm = 11mm)
  • 1 + 1 = 1 (1度の水に一度の水を加えた場合)
  • 1 + 1 = 10(2進数の場合)
  • 1 + 1 = II (ローマ数字の場合)
  • 1 + 1 = 11 (文字として認識する場合)
  • 1 + 1 = 田 (小学校の時よく流行ったよね‥笑)

など‥たくさん挙げることができるかと思います。

小学校の時は、1+1=2と僕たちは教えられてきたけど、大学を卒業して社会に出るとさ、そこには「絶対これだ」という明確な答えはないよね。時には1 + 1 = 3 かもれないし、ある時は 1 + 1 = 4 かもしれない。むしろ、 自分たちが 1 + 1 という数式をつくる側になるかもしれない‥。

 

 

1+1=2だと決めつけてしまえば、可能性はそれっきり。

 

でも、普段から、1+1=2以外の答えを考えるように生きていったら、人生の選択肢がもっと増えるんじゃないかな!

それじゃ、再见〜

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北海道出身の新卒フリーランスWebライター。某国際系大学卒業後、某ITベンチャ企業の内定を辞退し、フリーランスに。ライター業を営みながら、海外を転々としている、ノマドワーカーってやつ。いまはインドネシア(5ヶ国目) に滞在中〜。趣味は、旅・読書・語学・映画鑑賞・筋トレ・心理学などなど。